2010年07月12日

第102話 チハルとサツキ

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posted by ヨウヘイ at 01:10| Comment(2) | 101話〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
サユリに冷や汗垂らさせるとは、さすが会長。

ところで、この4コマからサツキが後者を選んだのは明確なのだが、
中学時代も学年1位だったサユリは、何故この学校に進学したのだろう?
もっと、優秀なところに行けばいいような・・・。
Posted by とみ at 2010年07月13日 23:49
サツキをいじるつもりが
(バカなのによく入れましたね的な)
チハルの進学理由が予想外にアレだったので
不測の事態が起きたのだと思われます。

@親や周囲の期待やプレッシャーが鬱陶しく
あえて優秀な高校は選ばなかった
A恋をして告白してふられた男子と
同じ高校に行くのが気まずかった
B中学で成績の順位良かった奴でも高校行くと
大体自分と同レベルの生徒が集まるわけで
成績も中の下とかになったりするから
上に立って下の連中を見下したいサユリとしては
あえて平々凡々なレベルの高校を選んだ

考えられる可能性はこんなトコだろうか?
Posted by ヨウヘイ at 2010年07月14日 00:47
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